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東京ディズニーリゾート(TDR)を運営するオリエンタルランドは7日、千葉県浦安市の東京ディズニーランド(TDL)と東京ディズニーシー(TDS)にそれぞれ、新アトラクションを建設すると発表しました。
東京ディズニーランド(TDL)に新設されるのは、敷地中心部にあるシンデレラ城を舞台に「シンデレラ」のストーリーをジオラマや絵画で再現するウォークスルータイプのアトラクション。名称は未定ですが、総額20億円を投じて、2011年にオープンする予定です。
東京ディズニーランド(TDL)の新規アトラクション
また、隣接する東京ディズニーシー(TDS)には「アメリカンウォーターフロント ニューヨークエリア」に3Dメガネをかけて立体映像が楽しめる「トイ・ストーリー・マニア!」も建設中です。
「トイ・ストーリー・マニア!」は乗り物に乗ってディズニー/ピクサー映画「トイ・ストーリー」のキャラクターとともに立体映像のターゲットを狙うアトラクションで、総額115億円をかけて2012年に開業の予定です。
東京ディズニーリゾートでは、今年10月に「タートル・トーク」(TDS)、11年に「ミッキーのフィルハーマジック」(TDL)がオープン予定など、東京ディズニーリゾート(TDR)はますます魅力的なリゾート地とし発展して行きそうです。
高速渋滞回数が前年比倍増になるなど、ゴールデンウイーク(GW)期間中(4月25日−5月6日)の高速道路利用状況が高速道路各社より発表されました。

ETC(自動料金収受システム)利用者を対象とした料金値下げ後、初の大型連休となったGW期間中(4月25日−5月6日)の渋滞の発生回数は昨年(2008年)に比べて倍増となりました。
土日祝日に普通車以下の上限を千円とした地方高速道路の1日平均交通量は前年比で約1.2 倍となり、GW期間中に発生した30キロ以上の渋滞は58回で、28回だった前年に比べ約2.1倍にも上ったとのことです。
東日本高速道路会社が運営する渋滞予報カレンダーによると全国の高速道路で5km以上の渋滞が発生した回数は、
5月 1日 (金) 35箇所で渋滞
5月 2日 (土) 106箇所で渋滞
5月 3日 (日・祝) 139箇所で渋滞
5月 4日 (月・祝) 138箇所で渋滞
5月 5日 (火・祝) 101箇所で渋滞
5月 6日 (水・祝) 43箇所で渋滞
改めて今年のGW期間中の高速道路の混雑ぶりがうかがわれます。
30キロ以上渋滞の高速道路情報はこちら
歌手の華原朋美さん(34)が17日未明、東京都墨田区の「錦糸町駅北口
交番」で体調不良を訴え、救急車で病院に運ばれていたことが19日、分かった。
警視庁本所署によると、華原さんは17日午前3時過ぎ、JR錦糸町駅
南口から1人でタクシーに乗車。しかし、意識がもうろうとしており、受け
答えができない状態だったため、運転手が近くの錦糸町駅北口交番に
連れて行ったという。
華原さんは「医者に処方された薬を飲んだ」と話したといい、同署は
精神安定剤などによる急性薬物中毒の可能性があるとみている。
華原さんは平成7年に小室哲哉被告(50)=詐欺罪で起訴=の
プロデュースで歌手デビュー。
「I’m proud」などのヒット曲で日本レコード大賞も受賞したが、
19年6月に所属事務所が契約解除を発表し、現在は芸能活動を休止している。
(http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090119-00000538-san-sociより)
巨大メディアを利用し「華原朋美」の虚像を作り上げた小室哲哉
そして、その虚像を演じた下河原 朋美(華原朋美の本名)
彼女もある意味、小室哲哉の被害者なのかもしれない。
新体操といえば、「技と美を競う女性のスポーツ」という印象が強いと思いますが、
ここ数年、男子新体操への注目も徐々に集まってきています。
男子新体操と聞くと「えー? 男が新体操?」と奇異のまなざしを向けられるこ
とも少なくないですが一度、男子新体操を見てみるとその先入観は覆される
ことに違いないと思います。
特に団体は、そのアクロバティックな動きが、観客の目をひきつけ大喝さいを浴びる
ようになってきています。
ここ数年の全国高校総体では「女子をもしのぐ」と言われるほどの人気種目になってきています。
その中でも、コミカルな演技で人気急上昇中なのが、鹿児島実業の男子新体操:団体演技。
「おどるポンポコリン」
「サザエさんのうた」
「おジャ魔女カーニバル」と続く、鹿児島実業の男子新体操:団体演技
まずはご覧下さい

鹿児島実業 男子新体操:団体演技は、コミカルな演技で人気急上昇中!
何かと話題の「定額給付金」ですが、台湾版の定額給付金である「消費券」の給付が18日より始まり、
台湾版「定額給付金」に台湾市民は歓迎ムード一色となりました。
麻生政権が景気対策の目玉策として「定額給付金」を行ったのと同様、景気低迷に苦しむ台湾では、
馬英九(マー・インジウ)政権が景気対策として市民一人当たり3600台湾ドル(約9780円)の
「消費券」を発行することを決めました。
台湾版「定額給付金」である「消費券」は、日本で1999年に実施された地域振興券に似た制度で、
今年9月末まで利用可能な商品券となる。
まもなく旧正月を迎える台湾市民は歓迎しているが、巨額の財政負担に見合うだけの効果が
得られるかについては疑問の声も寄せられている。

写真は「消費券」セールを実施する商店。
(引用元http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090119-00000013-rcdc-cn)
18日の発行初日、お祭りムードに煽られるように指名手配犯までが「消費券」受け取りにやってきた。
なんとたった一日で10人近くが逮捕される珍事となったようです。
「定額給付金」交付の際に警察官を立会いさせたらどうだろう??
不要な混乱もなくなるだろうし、時効直前の指名手配者を一網打尽に出来るかも(笑)
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